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昭和レトロ情景館
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昭和40年代の街並みや暮らしをジオラマで表現した「昭和レトロ情景館」。
古い街並みが今も残るたつの市に2018年3月23日オープン。元市職員の加瀬康之さん(63)が、築200年の実家をリノベーション、趣のある空間と懐かしい昭和の風景が、訪れる人達をノスタルジックな世界へといざなってくれます。
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2019年10月30日水曜日
たつの市「昭和レトロ情景館」
2018年3月29日木曜日
姫路市の「姫路市埋蔵文化財センター」
姫路市埋蔵文化財センター
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埋蔵文化財センターは、歴史遺産である埋蔵文化財(遺跡や出土品)の調査・研究と遺跡から見つかった品々の保管、その埋蔵文化財を活用した企画展や講演会・史跡見学会などを行っています。また、隣接する宮山古墳公園は、春の桜、秋の紅葉が楽しめます。
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下記の地図で所在地をご確認ください。
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2018年2月20日火曜日
たつの市の「室津海駅館」
室津海駅館
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室津海駅館は、近世から近代にかけて廻船問屋として活躍した豪商「嶋屋」の遺構です。建物は、嶋屋(三木)半四郎が江戸後期に建てたものです。(1873年(明治6年)に一部増築)切妻平入り本瓦葺き二階建てという室津の町家の特徴をよく残しており、座敷回りの意匠がすぐれているところからたつの市の文化財に指定されています。「魚屋」(室津民俗館)とともに、室津の大規模な町家を代表する数少ない貴重な建物です。館内では、海の宿駅として栄えた室津の歴史を、「廻船」「参勤交代」「江戸参府」「朝鮮通信使」の四つのテーマで紹介しています。1階には喫茶コーナー、売店があります。尚、当館と室津民俗館が共に入館できる共通券もあります。
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下記の地図で所在地をご確認ください。
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2018年2月19日月曜日
たつの市の「室津民俗館」
室津民俗館
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室津民俗館は、屋号を「魚屋」といい、江戸時代には苗字帯刀(豊野家)を許され、姫路藩御用達の豪商の建物です。建物は大通り中央部の山側にあり、対面する海側には惣会所や高札場、本陣肥後屋や筑前屋が軒を連ね、江戸期の室津における宿駅と商業の中心的な場所に位置していました。室津を代表する大型町家で、吊り上げ式二重戸や隠し階段など、他の町家には見られない仕組みがあり、2階の土間上は室津では珍しい虫籠窓になっています。現在この建物は、港町・室津を紹介する資料館として、館内には室津の歴史や民俗関連の資料を展示しています。1988年(昭和63年)には兵庫県の文化財に指定されました。尚、当館と室津海駅館が共に入館できる共通券もあります。
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下記の地図で所在地をご確認ください。
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2018年2月18日日曜日
たつの市の「たつの市立龍野歴史文化資料館」
龍野歴史文化資料館
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1989年(平成元年)龍野城内にオープン。龍野と揖保川流域の歴史を「原始時代の龍野」「古代の山陽道」「中世の筑紫大道」「龍野城主と城下町」「近世の街道と揖保川」の5つのテーマで紹介。常設展は、古墳から出土した鏡や白鳳時代の弥勒菩薩や奈良時代の誕生仏、古代駅家の出土品、江戸時代の龍野藩主の武具、播磨地方で唯一残された太閤検地帳が並び、農村の婚礼道具、地元で行われている獅子舞などを展示。
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下記の地図で所在地をご確認ください。
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たつの市の「たつの市立埋蔵文化財センター」
たつの市立埋蔵文化財センター
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たつの市立埋蔵文化財センターは、近くの国指定史跡「新宮宮内遺跡(しんぐうみやうちいせき)」を中心に、近隣市町の原始、古代、中世の歴史文化遺産を紹介。
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2018年2月16日金曜日
たつの市の「霞城館・矢野勘治記念館」
霞城館・矢野勘治記念館
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霞城館
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1978年(昭和53年)開館した霞城館(かじょうかん)は、童謡・赤とんぼの作詞で詩人・三木操氏(露風:ろふう)の著作や遺品、詩人・内海信之氏(泡末:ほうまつ、青潮:せいちょう)の著作や遺品、哲学者・三木清氏の著作や遺品など郷土出身者の出版物を展示。また、歌人・矢野勘治(興安嶺:こうあんれい)が晩年を送った自宅に著作や遺品を展示。(霞城館と庭続き)
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2018年2月15日木曜日
たつの市の「揖保乃糸資料館・そうめんの里」
揖保乃糸資料館
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播州地方の伝統産業である「手延そうめん 揖保乃糸」の製造工程や歴史を学べる施設です。加工場の見学や生の麺を一気に引き延ばす職人技の実演が楽しめます。
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下記の地図で所在地をご確認ください。
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