|
龍野ふるさとガイド
|
|||||||||||
|
|
|||||||||||
|
「龍野城」を代表とする史跡、歴史的な町並み、童謡「赤とんぼ」歌碑や「童謡の小径」を中心とした龍野の文化など、播磨の小京都と称される龍野を歩いてご案内いたします。個人でも団体でもご利用いただけます。
|
|||||||||||
|
2週間前までに所定形式に記載し、FAXで予約
|
|||||||||||
|
たつの市観光振興課内龍野ふるさとガイド事務局
|
|||||||||||
|
☎0791-64-3156
|
|||||||||||
|
FAX
0791-63-2594
|
|||||||||||
|
|||||||||||
|
|
|||||||||||
|
|
|||||||||||
|
|
播磨観光情報「のんびり播磨、ゆっくり散策」は、播磨の観光スポットや観光ルート、播磨の伝統文化、播磨のうまいもん、播磨のお祭りやイベント、播磨の文化が体験できる体験情報など、キメ細かく紹介する観光情報サイトです。
2019年1月4日金曜日
龍野ふるさとガイド
日岡神社と日岡御陵
|
日岡神社
|
|
|
|
|
|
主神は天伊佐々彦命(あめのいささひこのみこと)です。景行(けいこう)天皇の皇后・稲日大郎姫(いなびのおおいらつめ)が御懐妊された際、最初の皇子が大変難産だったため、七日七晩天伊佐々彦命が安産を祖神(おやがみ:天照大神のこと)に祈願したところ、無事御出産されました。このことから「安産の神様」としてその名を馳せ、播磨随一の大社となりました。秋になれば日岡神社の参道に咲く「萩の花」は有名です。
|
|
|
|
|
|
|
|
日岡御陵
|
|
|
|
|
|
日岡神社の社殿に向かって右手前に日岡御陵(ひおかごりょう)への表参道があります。日岡山公園内にある大きな前方後円墳が「日岡御陵」で、景行天皇の皇后・稲日大郎姫のお墓だといわれています。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
2019年1月3日木曜日
やまさきまち歩きガイドの会
|
やまさきまち歩きガイドの会
|
||||||||||
|
|
||||||||||
|
やまさきまち歩きガイドの会は、宍粟市山崎町を巡るなら「やまさきまち歩きガイド」をご利用ください。市民ボランティアがおもてなしの心で宍粟の魅力をお伝えします。
|
||||||||||
|
2週間前までに電話で予約。
|
||||||||||
|
しそう森林王国観光協会
|
||||||||||
|
☎ 0790-64-0077
|
||||||||||
|
||||||||||
|
|
||||||||||
|
|
||||||||||
|
|
国宝・鶴林寺
|
鶴林寺
|
|
|
|
|
|
589年、聖徳太子が16歳の頃、仏教をひろめるための道場「鶴林寺」(かくりんじ)を秦河勝(はたのかわかつ)に命じ造らせました。釈迦三尊と四天王を祀り「四天王寺聖霊院(しょうりょういん)」と称されたのがこの寺の始まりで、地元では「播磨の法隆寺」と呼ばれています。平安時代の壁画が見つかった県下最古の木造建築物・国宝・太子堂や、泥棒が盗み出し壊そうとしたら「アイタタ」という声が聞こえてきたため、改心したと伝えられている「銅造聖観音立像」など、多くの文化財が残っています。
|
|
|
太子堂
|
|
|
三重塔
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
2019年1月2日水曜日
大中遺跡
大中遺跡
|
|
1962年に発見された大中遺跡(おおなか)は、弥生時代後期から古墳時代前期(約1900年前)の遺跡で、いろいろな形の竪穴住居跡が約90棟発見されています。敷地内には、茅葺の住居が10棟復元され、隣接する播磨町郷土資料館では大中遺跡の様々な出土品や資料を見ることができます。また南隣の「兵庫県立考古博物館」には兵庫県内各地から出土した考古資料が多数展示されています。1967年(昭和42年)国指定史跡に指定されました。
|
|
|
|
|
|
|
2019年1月1日火曜日
坂越のまち並みを創る会
|
坂越のまち並みを創る会
|
|||||||||||
|
|
|||||||||||
|
坂越のまち並みを創る会は、廻船業で栄えた古いまち並み、秦河勝を祭神とする大避神社、行基が開基した妙見寺観音堂等、史跡を訪ねわかりやすく景観、パワースポットを説明します。
|
|||||||||||
|
ガイド予約は、坂越まち並み館まで
|
|||||||||||
|
☎ 0791-48-7770
|
|||||||||||
|
|||||||||||
|
|
|||||||||||
|
|
|||||||||||
|
|
播州葡萄園跡と万葉の森
播州葡萄園跡
|
|
播州葡萄園は、明治初期の殖産興業政策・国家プロジェクトの一つで、欧州産葡萄の栽培とワインの醸造などを目的に開設された国営の葡萄園です。しかし、この葡萄園に関する資料がほとんど残っていないため、長い間幻の葡萄園といわれていました。1996年(平成8年)に醸造場跡・園舎跡・国産最古級のワインのビンなどが次々に発見され、2006年(平成18年)約5haが国指定史跡に指定されました。万葉の森入口に「播州葡萄園歴史の館」を開設し、写真パネルなどで紹介しています。
|
|
|
|
万葉の森
|
|
古代より万葉集に詠(よ)まれた「いなみ野」の中心にあり、この万葉の森は、当時の「いなみ野と瀬戸内海」を形造った日本庭園です。120種類の万葉植物や歌碑・憩いの館などがあります。
|
|
|
|
|
|
|
登録:
投稿 (Atom)




