あかりの鹿児資料館
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あかりの鹿児(かこ)資料館は、江戸時代から綿花の栽培が盛んだった加古川で、明治時代に木綿のランプ芯を製造販売したランプ屋さんの資料室として出発。1997年(平成9年)に財団の許可を受け、「財団法人あかりの鹿児資料館」となる。風土記に記された加古川の地名由来の話にちなみ加古川を表す「鹿児」の文字を館名にされたそうです。電気以前のあかりをテーマに、古来より人々に愛されたあかりの道具を植物油と鉱物油に分け展示。1階「明治の洋燈」、2階「江戸のあかり」を展示、実演コーナーでは「火起こし体験」も実施。
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下記の地図で所在地をご確認ください。
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2018年2月5日月曜日
加古川市の「あかりの鹿児(かこ)資料館」
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