播磨町郷土資料館
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1985年(昭和60年)11月開館。国指定史跡「大中遺跡(弥生時代後期)」の出土品を展示。当時の言葉「弥生語」の音声や矢じりの材料となった「サヌカイト」の原石、古代土器に触れたり、舞ぎりの火おこし体験などができる。大中遺跡の出土品をはじめ、郷土の偉人「新聞の父 ジョセフ・ヒコ」や「新井開削の父今里傳兵衛」、別府鉄道の関係資料の展示。また、シュールレアリズムの先駆けとなった「浅原清隆」の絵画、屋外には、別府鉄道機関車と客車を常設展示。特別展「大中遺跡まつり」を毎年10月~11月に開催。
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下記の地図で所在地をご確認ください。
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2018年2月11日日曜日
加古郡播磨町の「播磨町郷土資料館」
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