全国菓子大博覧会とは
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1911年(明治44年)「第1回帝国菓子飴(あめ)大品評会」として東京で始まり、以後、4年に1度、国内で開催される日本最大の菓子業界の展示会で、全国菓子工業組合連合会が主催しています。近畿では、1919年(大正8年)大阪市、1954年(昭和29年)京都市で開催されました。
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第25回全国菓子大博覧会
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姫路菓子博・概要
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2008年「第25回全国菓子大博覧会・姫路菓子博(4月18日~5月11日・24日間)」を姫路城周辺(15ha:東御屋敷跡公園、姫山駐車場、市立美術館、県立歴史博物館、シロトピア記念公園、市立動物園など)で開催し、約92万人(最高入場者数)の入場者数で賑わいました。
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