播磨西国三十三箇所霊場とは
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播磨西国三十三箇所(はりまさいごくさんじゅうさんかしょ)は、播磨国にある観音霊場のこと。西国観音霊場に倣ったもので、江戸時代初期に慶雲寺の南室和尚(1591年~1671年・大悲弘済禅師)により選定されたとされる。南室の死後に入寂地である天徳山常光寺を客番として加えて34箇所となった。播磨西国三十三箇所は、「西国三十三箇所」をモデルにしたそうです。
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(第1番~第6番)
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下記の地図でご確認ください。
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2018年8月26日日曜日
播磨西国三十三箇所観音霊場 1
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