2019年1月27日日曜日

明石港と旧波門崎燈籠堂

明石港と旧波門崎燈籠堂

明石港
旧波門崎燈籠堂
明石港は明石と淡路を結ぶ大切な港です。初代明石城主・小笠原忠真が砂船を使って土砂を掘り下げて造りました。その後、代々の城主が改修を行い、「宝の船入り」と呼ばれる活気ある商業港として栄えてきました。旧波門崎燈籠堂(はとさきとうろどう)は、総高7.3mで、江戸時代から残る明石港のランドマークです。2014年、国の登録有形文化財に登録されています。
明石市港町2-9地先

下記の地図で所在地をご確認ください。



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