|
金鑵城遺跡広場・夢の森公園
|
|
|
|
|
|
金鑵城遺跡竪穴住居跡
|
|
|
金鑵城(かなつるべ)は、室町時代に播磨守護職・赤松氏の家臣・中村氏が築いた山城です。城内に深い井戸があり、その水を「かなのつるべ」で汲み上げていたことから「金鑵城」と名付けられたそうです。この城は、遠望がきいて周囲を広く見渡せる絶好の場所が選ばれています。他には、弥生時代の竪穴式住居跡も確認されています。1999年(平成11年)夢の森公園がオープンしました。
|
|
|
金鑵城の櫓
|
|
|
夢の森公園からの展望
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
0 件のコメント:
コメントを投稿